| 名称 | 鹿島SOTARO'S |
| 日付 | 1999/4/17−18 |
| ローリバ | 0+1+0/1+0 |
| ロール | 1+0+1/2+2 |
| レイリー | 0+1+0/0+0 |
| Fロール | 0+0+0/0+0 |
| 鹿島3 |
鹿島3回目、そろそろ本格始動しないと行けないころであるが、なかなかそうも いかんのであった。さて、朝、Mが迎えに来てくれて、別のMを2人で拾いに行 く段取りであったので、家を出たときにMに電話したが、通じない。困ったが、 電話を見ると珍しく留守電が入っている。誰だろうと思いながら留守電を聞くと そのMであった。他の人と行くから迎えはいいという断りの電話である。前日の 23時に突然キャンセルしかも留守電ってのは頂けないが、まあいいやってこと でIの横浜に直行。予定より早かったので彼は支度が終わってなかった。僕は、 家から持ってきた生活ゴミを捨てて、2人でIを待つ。I はいつものように坂道 を降りて来て運転席に座る。首都高、湾岸、東関東自動車道で一路鹿島に向う。 鹿島ではまだだれも滑っていないが、翌日のボートレースに向けてたくさんのト ラックがうじゃうじゃいる。。。最低だ。。。われわれは早速着替えてスタート する。ボートもまだでてきてないのでMG前で水面ばっちりのなかであったが、 調子はいまいち、2.5インチのフィンが引っかかる感じがする。なんかよくな いようなので、次から2インチに戻した。今後は2.5インチは使わないだろう と思った。最初に滑らせてもらったが、丁度滑り終わったときに01が来て、そ ちらに乗る。ドライバ要員が01にいなかったからだ。ひさびさの01の運転は やっぱりしんどい。しかし、ウェイクからライダーが出て行くとき、入って来る ときにはちょっとガスを入れてやるっていう動作はなんとか習得できたと思う。 (うまく合わせられるとは言いきれないが、入れないよりマシな気はした。) 一巡して戻るとNが来ていたので、すかさず2本目に向う。なんとかレイリーも できたしと思ったら、低空すぎて乗っていた人は恐かったらしい。レイリー改造 計画始動しないといかんなぁ。。。 |
| 3本目 は? |
3本目は3時スタート。風向きが完全に川方向なので、橋の上のさらに奥まで行 くがそれほどいい水面ではない。むりやりロールを決めた以外は全然だめ。FS ロールがメイクできない。FSロールをメイクしたとき以外はローリバに行かな いと心に決めたので、チャレンジもなし。頭と左肩痛いのでモビもやらず。今度 はFFでもしようかと思った。 |
| ゲーセン |
夕食は北の一丁。最近多いなぁ。と思いつつ一台で全員で行く。終わってからゲ ーセンもパターン化されてきた。適当に遊んで帰る。今日は人数が多いんで寝る 場にちと困るが、T夫妻につめてもらってなんとか寝る。 |
| ボート レース |
数人の人は朝練に行くという。なんせ今日はボートレースがあるためMG前が使 えなくなる予定であったからである。しかも、ボートレースをやっている横を通 過するのも徐行なので時間がかかると来た日には朝練してしまおうって気になる のもわかる。が、まだシーズンはじめであり寒いから僕は布団でねることを選ん だ(あとで、朝練の水面の話しを聞いてちょっと後悔)。朝練の人たちは10時前 に帰ってきた。すぐにメンバーチェンジして出かける。水面は昨日より悪いくら いであり、レイリーどこではなくとりあえずロールだけやるが、急にBSバック ロールの調子がよくなり、2回連続メイクした。午後も同じ場所で滑ったが、こ れまたロールだけできて今日は4回中4回メイク。珍しいこともあるもんだとは 思うが、今後はこの調子で行きたいものじゃ。 |
| ソフト クリーム |
Mが180メイクしたので、ソフトクリームをごっつあんしてあげたが、良く聞 くと初メイクではなかったらしい。金返せ! |
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