鹿島(5)<98年その5>


名称鹿島SOTARO’S
日付1997/5/5
ロール1+1
GWは
仕事漬け
本日は仕事の都合により、最後までいることができず、2本滑って速攻で
帰ると言うあわただしいスケジュールであった。もちろん前日は0:00
過ぎまで会社だったので、帰って寝る時間が、4時間弱であった。し、し
かし、目覚しがならず、6:30のTの電話まで寝過ごし、て6:50に
出発した。この遅れを取り戻すべく、珍しく首都高、常盤道を使ったら、
9:00前に2時間程で鹿島に到着できた。
鹿島 着くと、丁度出艇するタイミングだったので、着替えて乗り込み、なかな
かの水面で天気のいいなか滑ることができた。しかし、調子はいまいちで
ロールが決まらない。水面がよくてもったいないので、ちょっとFフリッ
プをして気分転換。なんとかロールを一回メイクできた。また、そのFフ
リップの方は、まだまだお尻が落ちていて、着水で尻餅状態。ものになる
感じではなかった。また、側転に行こうとしてるのに、前転系という指摘
を受けた。着水の感じをビデオで見ると、ちょっとリバートかかっている
のが、気になった。なんでやろ??
午後 2本目は水面悪く、FSの180も失敗、なにもできない状態だった。ノ
ルマのロールを一回決めて、ローリバの練習をした(Fフリップ行く気が
する水面ではなかった)が、回り切らないのが一番の原因ではないか?と
思う。最後に思いっきり助走したらちょっとよかったので、今度からその
手で行こうと思う。
覚え書き
  • BSフロントフリップ
    • やはり、アプローチでお尻が落ちている。もっと高い姿勢で
      入る必要がある。また、どちらかというと、側転というより
      前転ぎみになっているので、もっと、横方向に飛ぶように気
      をつけたい。また、着水をビデオで見るとリバートしてる。
      これも直さないといけない
  • BS180、ローリバ
    • もちょっと板を回すように。。。今は90度丁度くらいしか
      回っていない。また、着水は爪先の意識をもつこと。やはり
      飛びきらないとだめ。もっとアプローチを長くとろう
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matsui
Last-modified: 1998.5.7