鹿島D<97年その7>


名称:鹿島SOTARO’S
日付:1997/7/5〜6

出発:前回行ったとき、朝出で混んでいたため、今週初めて夜に出発
      する。ほっちゃんがくるので、浜名湖のビデオをダビングし、
      0:40ころ自宅を出発。甲州街道は順調に飛ばし、環7から
      水戸街道に行こうと思っていると、環7が青梅街道のあたりで
      ピタっと止まってしまって動かない。仕方なく適当に北東を目
      指して都内の狭い道を進む。山手通りを超したところで、電話
      が鳴る。
      「くろです」
      「よっちです。こんばんわ」
      「今、どの辺?」
      「HOT  SPARのところなんですけど」
      「???」
      「橋を渡ったところで、Hの形をした道で」
      「ん?H○○○○さんの好きな道?」
      「....」
      「わからないから、店に入って聞いてね。」
      てな会話を永遠に繰り返し、眠くて淋しい一人の運転であった
      が、よっちが相手をしてくれたおかげで眠くならなかった。感
      謝>ヨッチ
      夜中の割には時間がかかって、着いたのらすでに夜が明けてい
      た。学生の体操している声をうるさいと感じつつ、車のなかで
      布団を敷いて寝る。(4:10)
朝  :暑くて眠れず、7:00ころから、朝飯を食べはじめる。IK
      Eさんが到着したのは7:20ころ?だったかな?その後、4
      人で準備をする。今思えばカステラ食べたかった。
ゲレ:なかなかのコンディションで、朝一のスタートをする。やはり
ンデ  淡水は気持ちがいい。しかも、気温が高いので、水に入るのが
      気持ちいい。結局、今回は初日3本、2日め2本滑ったが、あ
      まり、収穫はなく、飛べないのを足が痛いせいにしている自分
      に気づき、嫌気が指したため、頭を冷やして、足を治すことを
      考えようと思った。
      2日間ともに梅雨とは思えない天気でおもいっきり焼けてしま
      った。気温も40度近くになり、寝苦しい2番であった。
課題:もっと身体を立てた状態でハードエッジをかけられないとロー
      ルは難しい。
      中身がないぃぃぃぃぃ〜
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matsui
Last-modified: 1997.8.15