| 名称 | トミーズクラブ |
| 日付 | 2002/8/3 |
| バックロール | 1+1+0 |
| スケアクロー | 1+1+0 |
| ローリバ | 0+0+0 |
| レイリー | 0+0+0 |
| TSローリバ | 0+0+0 |
| スイッチロール | 0+0+0 |
| フロントフリップ | 0+0+0 |
| タントラム | 0+0+0 |
| X-trail |
お台場のX-Trail cupが開催されるため今年もSOTARO'Sはお休みとなった、最近
お休みが多くて残念だが、どこもお休みなんで仕方ない。ということで、今回も トミーズにお願いして引いてもらうことにした。しかも花火見学付き(笑)。前 に小見川花火を利根川で見せてもらって以来の船での見学でありちょっと期待し て見に行くことになった。朝は6:30に出る予定がお寝坊で7:00発調布経 由で大場川マリーナについたのは9:30きっかりであった9:30には出航と 言ってたのにごめんなさい。 |
| ちょっと遅め |
速攻着替えてちょっと遅刻したしょうちゃんを待って出る。だいたい10時半く
らいか、、、前回は反対から来てしまったのでわからなかったが、以前行った ACT1の桟橋はほんとおとなりさんであった。そこを通過してまっすぐくると大場 川マリーナだった。 荒川までの途中で自己紹介をして10人ででる。こりゃ多いなと思ったらここで もけが人が多くてすべったのはぼくら3人と初心者2人とひろみちゃんの6人だ けであった。 |
| 荒川 |
今日は荒川を下って行く予定だったので、前回よりかなり下流で滑る。しかし、
後ろのバラストが全然動かないのでバラストなし状態となる。小さいとはいって もそれなりのサイズはあるので、一通り挑戦するが、できたのはロールとクロー だけ(;_;)大会まで1ヶ月きったのにこれではやばいっての。。ラインを延ば したせいかよっかかりに拍車がかかっているようなきがするので、その点を注意 してやらないといかんなぁ。 |
| 夢の島 |
滑り終わったあと夢の島に行く。夢の島だよ夢の島、夢がいっぱいのおしまなの
です。イメージ的にはゴミが一面にあるような感じだったがいや行ってみてビッ クリきれいなのなんのって。しかもすいてる。しかしあんなにすいてていいんだ ろうか?一般の人がいかないからすいてるのかなぁ?とガソリン満タンになった ところでここをあとにして |
| しののめ |
東雲に向かう。東京駅から3つ目?の駅のそばだというのであるが、川から桟橋
のボートを止めて店にいくとなんだか田舎の食堂みたいな感じであった。回りに は高層マンションがたちならんでいるなかになんだか田舎のたたずまいがあるの だとっても良かった。そこで、しののめ定食を頼む。しかしみんなが食べ終わる まで来なくてかなりじらされてしまった。でもうまかったので電車でもきてみた くなったかもしれないというのは事実なのかもしれない。 |
| odaiba |
また、いつものように食べ過ぎたところでお台場に向う。どうやらなかにははい
れないとのことで勝どきなWAKEUPに足止めをくらう。仕方なくちょっとよけたと ころで見学。そこで、コウヘイに電話をして、今はクリテツさんが滑ってるとか 教えてもらう。こっちからはレギュラーかグーフィかがかろうじて分かる程度で あった |
| 3本目 |
しかも大会は終わっていて明日の練習のみということもわかり X9が桟橋に着い
てしまったところで花火大会のある上流まで再度もどることになる。途中で滑ら せてもらうが、かなり水面あれあれでたくさんのでかいボートが人間満載で通る のできっとみんな花火なんだなとかいいながら滑る。暗くなったし調子もわるか ったので終了。メランtofakieが気持ちよくきまったのでよしとする。 そして、お酒。おーなんてきもちいいんだ。滑り終わったらいきなり女の子がお 酒だしてくれたりして。。で、暗いなかをちょっとあがると丁度花火が始まるの であった。で、土手をみると人、人、人、人、、、なんだかとっても優越感!あ りがとうトミーさん。 |
| 足立区花火 |
でかい船の後ろを避けて停泊し花火見学をする。新艇のスキーボートで酒飲みな
がらねっころがって花火をみるという至福のひと時をすごさせてもらった。しか し最近の花火は「ニコちゃんマーク」とか「ドラえもん」とかあるのね?ドラえ もんは見れなかったけど「ニコちゃんマーク」はみれた。最後のナイアガラみた いなのは船からはみれなくて残念だったけど心配した蚊とかもいないし、よかっ たです。なんとも贅沢三昧な一日でした。終わると一斉に川を下りだすが、ある って来た人は全然動けないのにすいすい帰れてこれまた感動!しかしでっかいや つが多いので川は荒れた海のようになっていて怖かったりもする。帰ると10時 過ぎていたが、とりあえずオーニングして解散となる。そのまま僕らは次に向か うのであった。翌日につづく |
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