カムイ御坂(5) <96年その36>


1997. 4.13 カムイ御坂スノーボード場(5) ver.1.01   by Kuro

名称    :カムイ御坂スノーボード場
場所    :山梨県
メンバー:すぎ、MG,JINX,よし、ダイスケ、くろ
車      :Sti、ジムニー、?、?
朝      :6:30にすーさんが迎えに来るので、4:50に起きて、朝食、支度をして
          待つ。6:30になっても来なかったが、「きっと遅れているだけだろう」と
          思って、こたつでうとうとしながら待つ。しかし、7:00過ぎても来ないの
          で、どのあたりにいるか聞こうとして電話する。
          「杉原です。」
          「くろですけど、今どこですか?」
          「寝てました。すいません。。。」
          てなことで、すーさんを待つ間、もう一度眠りに着くことにする。
JINX:7:30に御坂に到着したので前日から来ているYoshiに電話してみるが留守電に
          なっていたのですぎさんに電話した。そしたらなんと、今起きたばっかりと言
          う。寝坊だったのだ。しっかり者のすぎさんがなぜ?
くろ    :まだ、朝:8:50ころPHSが鳴る。もう、すーさんが着いたのかとビビッて
          電話を取る。
          「もしもし、すぎさん?いまどこ?」
          「くろさんですか?」
          「そうです」
          「MGです。今御坂なんですけど、、、」
          と、電話はMGであった。彼に事情を話し、12:00に外で待ち合わせと言
          うことにする。
JINX    :すぎさんが遅れてくるのでYoshiと2人で先に滑り出す。しばらくしてえむじぃ
          さんがいない事に気づく。待ち合わせ場所に行かずにさっさと滑り始めたジン
          クスとYoshi。すいませんでした。すぎさんと一緒に来ると思ってました。
出発    :10:00を少しまわったころ、すーさんはこの前奥只見で会ったダイスケを
          連れて登場した。早速荷物を積み込んで、昼飯を買って御坂に向かう。途中、
          渋滞があり、着いたのは12:30になっていた。
駐車場  :第一駐車場はすいていた。一番奥には車3台が止まっていた。自己紹介をして
          着替え、早速滑りに行く。しかし、あと10分待てば午後券でOKとの窓口の
          お姉さんの助言で10分待つ。そして、いきなりパイプに行くが、調子が出な
          いというダイスケはワンメイクに行き、見事玉砕。今日も、滑っているところ
          をほとんど見なかった。
JINX    :HPは結構、混んでいた。だいたい40人ぐらい。でも、みんなどんどん行くので
          流れは良い方でした。シェイプのほうはボトムはえぐれていたけどまずまずじ
          ゃないでしょうか。
          無事、全員合流し滑りはじめて2本目ぐらいですぎさん連れが玉砕。大丈夫だ
          ったのだろうか?
くろ    :確かに混んでいた。でも、うまい人が多く、真ん中でこけて途方に暮れるよう
          な人もなく、順調に流れていたため、我慢できない待ち時間ではなかった。こ
          のまま、真夏でもこんでいるのだろうか?
JINX    :16:00まで滑り、どっかで飯食って帰ろうと話しながら着替えていた。ふと、
          下の道路を見ると大渋滞。偶然通りがかった友達に聞いたら御坂ICから河口湖ま
          で約3時間。とりあえず、飯食って22:00時まで時間をつぶす。焼き肉食ってビ
          ール飲んだら眠くなっちゃいました。
          いろいろあったけど楽しい1日でした。また行きたいですね。今回参加できなか
          った方、次回の参加を楽しみにしてます。
くろ    :しかし、帰りに寄った店からして御坂近辺の人は変っているなって印象を持っ
          た。最初に焼き肉屋ではどう見ても中学生という子供に中ジョッキを飲ませて
          いる母がおり、その後のジョナサンでは、なにやら妖しい集団がいて、ビック
          リさせられた。
     

matsui
Last-modified: 1998.02.28