95年その11



95/12/19:尾瀬戸倉スキー場

OZ戸倉 盛り状態:100cm 並び:2、3分待ち
道:高速降りてから、長かったが、すいていた。途中から凍結。
質:軟らかく滑べりやすい。立ち入り禁止のところにパウダがあったのでよだれが。
飯:鍋焼きうどん+カップラーメン+パン
湯:貸切り状態500円
感想:斜面は適度、HPもあって、楽しめました。
      こんどは、ワンメイクジャンプ?
       いやー、なかなかよかった戸倉です.
       待ちはほとんど無かったけど、平日でもスクールとか盛んで人は結構出てましたね.
       初級者のコース(津田沼位の広さ)の所が結構混んでいた以外は、好きなように
       落ちる事ができました.
       天候はくもり時々晴れって所ですか.
       午前中は暖かかったですが午後から寒くなりました.
       帰りに温泉入れて最高でした!

積雪:100cm
天候:曇り
雪質:圧雪
リフト待ち:平日だけど、1〜4分
メンバー:うし、ぱんだ、まろ、みゃ〜奥さんの4人
車:CR−V4人乗り

道路状況:往路:もちろん、渋滞なし。スキー場に近付くと、凍結路が現われた。
        尾瀬到着は午前4時。駐車場で仮眠4時間。 

ゲレンデ状況:初心者用の超緩斜面はアザラシのように初心者ボーダーで溢れていた。
       急斜面も少なく、適度な斜面と、エアーターン用の壁があり、
       ボード天国のようなゲレンデであった。
       パウダーが見え隠れする上級者コースは、閉鎖していた。残念。 

昼食:コンビニで買っておいた冷凍肉うどん+カップラーメン。(今回は手抜き)

イベント:特になし。ぱんだとまろは、HPを初めて経験。(おもしろい)
     まろがスキーをはいてビデオ撮影を行ったが、10分で電池切れとなった。 

ハプニング:エアーターンを決めようとして、ぱんだと麿の正面衝突しそうだ事件2回。
      宮奥さんが自分のボード(5150)を手に入れたばかりの初スノボであった。
      相当転倒もあったようだが、スラロームを練習するに到った。 

温泉:500円、平日だけあって酪農組合貸しきりだった。 

帰路:もちろん、渋滞なし。すばらしい。 

感想:平日なのに、にぎわっていたので、驚いた。(学生が多そうだが)
   結構、検定スキーヤーっぽいのが、レッスンしていた。
   HPは最初おっかなびっくりだったが、だんだん慣れてきて、面白くなったきた。 



くろ(kuropyon@ppp01.infopepper.or.jp)