自己紹介


  名前  : くろぴょん
  住居  : 東京都	昭島市
 誕生日 : 12月25日
 花言葉 :  バラ(赤)=愛、愛情、恋、恥ずかしさ、情熱、燃えるような恋
                (赤のつぼみ)純粋、愛らしさ、美しい恋、けがれのない
                (赤花の葉)幸せを祈ります
バラ科、半常緑〜落葉低木。別名ソウビ、ウマラ。
バラは人々を愛し、人々からも愛され、愛と美の象徴です。
英国の伝説を紹介します。純潔のエデンの園に
最初のバラが咲いた時、バラは白い色をしていました。
ある時、イヴが通りかかった時、バラを見つけ、
みずみずしい開きかけの、つぼみにキスをした。
イヴが真紅の唇をよせると、白いバラは美しい真紅に
花びらを染めた。以来、バラは真紅に輝き続けています。
又、別の話では祝宴の時、酒の杯を倒した時、
酒がバラに流れおち、真紅の色とすばらしい香りを
持ったという話しもあります。
古い時代より多くのものたちに愛用されてきた、
愛するべき花であり、
けがれのない愛らしい心を持つ花です。

セイヨウヒイラギ=先見の明、洞察力、将来の見通し

モチノキ科、常緑小高木。別名ホーリー、ヒイラギモチ。
日本産のヒイラギはモクセイ科の別種で
セイヨウヒイラギは、クリスマスにお馴染みの、
みどりの葉と赤い実!英名のホーリー(holy)は、
「神聖な」という意味で、キリストが十字架を背負い山へ
向かう時、額に突き刺さるトゲの冠が
セイヨウヒイラギだったと言われています。
キリスト教と深いかかわりがあり、伝統的にクリスマスの
飾りとして愛用され、自然界の再生力の象徴です。
1年の最後を締めくくる魔法のお守りなんです。

アドレス: kuro@wake.org
  免許  : 大型二種、大型二輪、小型船舶2級、剣道初段
 通称@ : 奉先チャチャマン2号、点脳兄、
 通称A : くろグーフィー非対称ボードの会(002)、
           ジュウデンジャー2号
  趣味  :


松井(kuro@wake.org)